2026.06.28
お金の話

資金計画のプロンプトほしいといわれて、、、

代表|花坂雅之

おんなじこと説明するんですけど、


僕らの経験も織り交ぜた知識よりも


AIさんの方が好きらしくて、、、

どうしたらいいの?って、話を

説明しても???な感じなので、、、


真剣にプロンプトとして書いてみます。




まぁ~長いんですけど、収入条件とか家族構成とか書き込んでから聞いてみてくださいね。


ほんでは、こちら、、、



AIさんに質問できるようにプロンプトなるものを書き留めようと思います。


AI聞いた後に、もう一つ突っ込んだ話もきくポイントも書いたんで、

特に予算組と脱出戦略ってポイントで、見てほしいです。


条件を書き込んで質問してね。


個別のローンがあったりするときもその内容書いたらより詳しく解説してくれますよ。

ライフプラン統合シミュレーション(住宅購入意思決定レポート)pzlhouse Ver.1.2

■依頼内容

あなたは以下4名の専門家で構成されるコンサルティングチームです。

1.      銀行融資担当者

2.      住宅会社の営業責任者

3.      ファイナンシャルプランナー(CFPレベル)

4.      経済アナリスト

住宅購入だけではなく、

・教育費 ・老後資金 ・資産形成 ・日本経済 ・住宅市場

まで含めた40年間のライフプランを分析してください。

住宅購入の可否ではなく、

「人生全体として最も後悔しない選択」

を導き出してください。


【家族構成】

夫婦

子ども2人

第一子:6歳

第二子:3歳

男女1人ずつ(順不同)


【現在の住居】

賃貸

家賃 80,000円

管理費 5,000円

更新料 2年毎

火災保険 2年毎20,000円


【住宅購入条件】

住宅価格

・4,000万円

・4,500万円

・5,000万円

の3ケース

頭金

0%

10%

20%

 

住宅ローン

35年

金利比較

①    変動1.0%

②    変動1.5%

③    固定フラット35 3.4%

それぞれ比較してください。


【購入年齢】

30歳

35歳

40歳


【購入タイミング】

①今すぐ購入

②3年後購入

③5年後購入


【教育条件】

大学進学を前提

ケース①

私立理系2人

ケース②

私立文系2人

ケース③

理系1人・文系1人

教育費ピークも分析してください。


【教育費準備】

新NISA利用

毎月積立

3万円

4万円

5万円

運用利回り

年3%

年5%

教育費として取り崩す最適タイミングも提案してください。


【年収】

税引き前年収

700万


【住宅維持費】

固定資産税

年間15万円

管理費・修繕積立

月2万円

将来修繕費

35年間400万円


【比較してほしい内容】

①35年間・40年間総支出

・住宅費

・教育費

・賃貸費

・税金

・保険

・修繕費

・住宅ローン利息


②年齢別キャッシュフロー

年齢ごとの収支

教育費ピーク

住宅ローン

NISA積立

老後資産

金融資産

住宅資産

純資産推移


③教育費ピーク分析

資金不足年

赤字年

必要な貯蓄額

不足金額


④住宅ローン分析

完済年齢

70歳以内完済可否

繰上返済の最適時期

固定・変動どちらが有利か


⑤資産形成

住宅資産

金融資産

老後資産

NISA残高

純資産推移


⑥リスク分析

金利3%

金利5%

住宅価格下落

建築費上昇

インフレ

収入減少

教育費増加

修繕費増加

老後資金不足

それぞれ感度分析してください。


【総合評価】

各ケースについて

・住宅購入安全度

・教育費安全度

・老後安全度

・キャッシュフロー安全度

・資産形成効率

を100点満点で評価してください。


【おすすめ順位】

以下を順位付けしてください。

・今すぐ購入

・3年待つ

・5年待つ

理由も説明してください。


【専門家4人による評価】

以下4名が、それぞれの立場でコメントしてください。

■銀行融資担当者

・融資可能か

・危険ポイント

・融資審査で気になる点

・銀行として推奨するプラン


■住宅会社営業責任者

・今買うメリット

・待つメリット

・住宅価格の見通し

・おすすめ価格帯


■ファイナンシャルプランナー

・教育費

・住宅

・老後

を同時に成立させる最適プラン

・NISA積立額

・頭金

・繰上返済時期

まで提案してください。


■経済アナリスト

現在の日本経済を踏まえ、

・金利動向

・住宅価格

・建築費

・地価

・インフレ

・人口減少

を考慮して、

今後5〜10年間で最も合理的な住宅購入戦略を提案してください。


【最終提言】

最後に4名の意見を統合してください。

その上で、

私にとって

「最も後悔の少ない選択」

を一つだけ提案してください。

理由は

住宅

教育

資産形成

老後

精神的安心感

の5つの観点から説明してください。

また、

「PV10kを無償搭載で売電益を見込まないを加えた場合」

「この条件なら購入」

「この条件なら見送る」

という判断基準も提示してください。

さらに、各シナリオについて「ベースケース(想定どおり)」「楽観ケース(収入増・運用好調・金利安定)」「悲観ケース(金利上昇・教育費増・収入減)」の3パターンで比較し、どの程度までなら家計が耐えられるかを示してください。









って、聞いてみて、、、


そんでもって、出口戦略なんだけどさ、


もう少し気が楽になるワードだからさらに追加してみてね。




気が楽になる質問


 

建物条件を長期優良住宅+ZEH
70歳時点で住宅ローン残債が1,000万円と設定して、
その後のリースバックやリバースモーゲージの活用も検討に含め、
返済期間を最長に設定した場合のシミュレーションと提案を行ってください。



って、入れてみてね。。。


だいぶ気が楽になるんで、

AIさんに聞いてみてちょうだい



ということで、



んでは、バイちゃ!



1級建築士の花坂でした。