
ということで、、、
要!
ってなに?ってなるね。。。
一番大事なのは、買える!って性能と、
万が一現金化しやすいって、性能をどこに置くか?で、決まります。
金利と建物価格UPの今の時代だから、、、
ね。。。そうなるとさ、
この時代、コストアップ最小のマストアイテムは、
建物価値を維持できる家って、”長期優良住宅”って、
制度を使うしかない。。。
もうここしかない!
そして、これ以上の建物性能は、趣味の世界になるから、、、
今の断熱6とか、耐震3とかって、あるけど、
長期優良住宅の認定基準以上だから、ここにかけるコストを辞める。
ってなれば、そこそこ抑え込むことができます。。。
ずっと、長期優良住宅作ってきましたからね。。。
んで、ただ安いだけの家だと、性能値が所定基準以上ってならないし、
長期優良住宅なら、国の折り紙付き!てなるからこの認定取得すれば、
各種税制優遇・金利優遇受けれるから、長期のローンも組めて、
これ以上のコストをかける必要あるの?って、、、
て、いう制度があるんで、これを最低限にするとベストだよ!って、
お話でした。。。
んでは、バイちゃ!
1級建築士の花坂でした。。。
ただ安いをポイントにすると、
万が一の時現金化できないし、ローン金利優遇や長期借入できなくなっちゃうから、
この制度を今こそもう一度見直してみるべきです。。。